2008年07月16日

芝居漬け

結局また芝居の宣伝です。
実は6月にも再び雑貨団への客演でプラネリウム公演(業界人向け)
をやっておりました☆

そして現在はというと3つの稽古場と台本をちゃんぽんしたあげく、
たまのオフにはまた別の芝居の打ち合わせやら観劇お呼ばれ呑みだったり…。

しかしながら長い目で見て将来を見据えた動きも考えているので、
あとはまっつぐに突き進んでひた走りですわ。
舵取りもそろそろ半分くらい誰かに任せたいなぁ…。

なにはともあれ出演の宣伝をしましょうか!
今回は8月の頭にドドンと連続公演!!
ついでに9月も更に出演予定!!!
8月の方は両方ともノルマは無いのでどうぞご自由に来て下さいな♪
といってもたくさんの人に観てもらいたいので、
どしどし僕宛に連絡・御予約下さいませ!!

ちなみに一押しはフェイス トゥ フェイス演技教室8月公演★
『そして誰もいなくなった』 原作:アガサ・クリスティ 
無料で観れて僕がたくさん喋ります。
ピンチヒッターとしてセリフ覚えに苦労しとります。
無料ですが来るときはちゃんと僕に予約メールを下さいね☆


〇次回出演予告○

40CARAT
第21回公演「蝉時雨アメノウズメ伝」


劇場:大塚「萬劇場」

8月1日(金)〜4日(月)
1日(金)19:30
2日(土)14:30/19:30
3日(日)14:30/19:00
4日(月)15:00/19:00

チケット:前売り:2500円 当日:3000円


あらすじ

蝉時雨の中ですえは桜が咲いていると言う。
その桜の木の下で、家出をした孫娘、朝子を毎日待ち続ける。
朝子の妹ササはそんな祖母に振り回され、すえの面倒を看るのは、
もううんざりだと思う。
今夜は盆踊りの祭り。
2.26事件で処刑されたすえの弟、武田誠が桜の木の幻影として現れ、
姉すえとかつて誠の儚い恋人、今は老まり子と再会する。
明かされる孫達の出生。木の下で「時間」と「人間模様」が交差する。
蝉時雨の中、満開の桜が散る。

40CARATホームページ
http://www.40carat.com/
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フェイス トゥ フェイス演技教室8月公演
『そして誰もいなくなった』
原作:アガサ・クリスティ 日本語訳:福田 逸 演出:藤山悟志

公演会場:中板橋新生館スタジオ

8/ 8(金)19:00〜
 /10(日)11:30〜

※開場は開演の30分前
※チケット代は今回なんと無料!!
 なのでどしどし御予約下さいませ☆

フェイス トゥ フェイスHP
http://www.engi-manabu.com/agasa.html
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演劇集団アクト青山 劇派月組公演
岸田國士小品選『愛はきっと』

三鷹の武蔵野芸能劇場にて9/14・15日にて上演!!

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posted by アカツキマサカ at 13:47| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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